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宇宙戦艦ヤマト2199に不覚にもロマンを感じてしまった

宇宙戦艦ヤマト2199に直撃で撃破される世代は僕より少し上なんだろう。

僕もリアルタイムで宇宙戦艦ヤマトを見てたけど、当時はまだ小学校低学年で旅路にロマンを感じ、森雪にあこがれるには幼かった。

どちらかと言うと銀河鉄道999に疼きを感じて、その後にガンダムというストーリーに新しい時代を見て、バルキリーにリアルなメカを感じた僕にはヤマトは古き良き時代みたいな感覚。

ただ、ヤマトがきっかけで戦艦大和のほうに興味が行ってプラモデル、ウォーターラインシリーズなんてのに目が行ったのも事実。いろいろ影響は受けています。

そんなに期待せずに見たんです日曜5時。しかも第2話から、1話は見逃して。

主砲発射に思わず涙し、ヤマト発進のシーンには体がゾクゾクしましたよ、BGMも相まって。主題歌も昔のイメージを踏襲しててイイ。

不覚にもロマンを感じてしまった。

意外にもポケモン一筋だった息子が熱心に見てる。「ワープをガミラスはなんとかジャンプって違う言い方してるで」とか細かく見てる。「島大介はヤマトの始動に失敗せんかったで」とかね。

息子には遺伝させないつもりだったものが遺伝してしまったようだ。

テーマ : 宇宙戦艦ヤマト2199
ジャンル : アニメ・コミック

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