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とある報告会の雑感(知人向け)

先日、とある報告会(割と大人数)というのがあったのだけど、そこでの雑感を書こうかな。

[世代は変わったなあ]

気分は未だに新人の私ですが、世代は変わったとしみじみ思った。冗談じゃなく、老後に向けて人生の畳み方を考えないとなぁとさえ思った。

若い世代のプレゼンテーション、内容を詰め込み過ぎだとか構成をこうしたらいいのにとか僕なりに色々思ったところはそれはそれであるのだけど、まあ些細なこと。

皆一生懸命作ったんだろうなと思える資料に熱心なプレゼンで、感動さえ覚えた。

もうあんなふうに僕は熱心に出来ないなあ、戻れない橋を渡ったあとなんだなとしみじみ思いました。

[同世代が情けないなあ]

どちらかと言うと報告者は若い人ばかりで、質疑の場で各世代が質問するんだけど、特に僕らバブル前後の世代が情けないなあとかなり強く思った。

見識者として鋭い切り込みを入れるなんてのは報告者を困らせるになったとしても先に繋がっていい事だと思うし、報告者をリスペクトして意見を聞くというスタンスの発言も好感が持てるのだけど、「俺はそこで苦労したんや、お前ごときに言われたない」みたいなニュアンスのとか、「おまえのやってることは無駄や」みたいなのを無駄な仕事してる奴が言うとか、特にありがたくも無いアドバイスを斜め上から語る、自己顕示欲的我田引水型みたいなのとか。

また追記するかもしれないけど、ちょっと俺らの世代、余裕が無いよというのが逆に露呈しちゃったというのが感想ですまた追記するかも。
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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

相互監視社会と閉塞感(仮)

メーカーの物理的に生産現場なんかに近いところでは「安全衛生活動」ってのがあります。分野が違う人から見たら「何してるの?」と思われるであろう指差呼称とか、安全唱和とか。安全に関するスローガンを皆で読み上げる、そんなんです。

まあ「社訓」を朝礼で叫ぶみたいなもんです。もしくは安全の神に対する祈りというか。正直バカみたいな活動。目的は士気の維持とか、意識の刷り込みというかなんだろうが・・まあ一定の効果はあるんだと思います。

僕を知る人は意外に思うかもしれないけど、実はメーカーに勤務の良かったところを聞かれると、安全の思想が頭のどこかに染み込んでることを挙げます。日常生活で指差呼称まではしないけど、それに類する行動してるしね。駐車場での車の乗り降りとか。「うっさい」とか言われるけど。

ただ、最近この「安全衛生活動」が目に見えて行き過ぎてる。例えばドアに手を挟んでちょっとした怪我を誰かがしたとする。そうすると、なぜそうなったか皆で議論する。そこまではいいんだけど、これが最後には「そのドア危険だから使用禁止」みたいな結論になったりする。

最近は、そんな問題があったからとにかく危険とみなして「禁止事項」みたいなのがつみあがってうかつに行動できなくなってきてる。もう大概にしてくれなんだけど、ただまだここまでは許容範囲かなと思ってる。

ここから先がちょっと異常だなと思うところだけど、一度「禁止事項」となった事に対して「相互に注意しましょう」なんてことになるんだけど、これが「相互監視」になってしまっちゃうこと。

例えば歩きながら携帯電話を操作するのはやめましょう、というルールがあったらそれに対して「あの人が歩きながら携帯を操作してました」みたいなたれこみがなされたりする。「そのくらい見逃せよ武士の情けってやつじゃないか?」と思うが実際には断罪される。

怖いなと思うのは、こういう「相互監視」してる連中が思いのほか多いって事。お上に言われるまでもなく自分たちで自分たちの首を絞めることを何らかの思い、もしくは心理状態で自律的にしちゃってること。人によっては黙ってたら虐げられるほうに分類されるから、そうならないように自衛策をとってるようにも思えるし、人によっては取り立ててもらうがための策だったり。密告したら褒美が貰える的な、昔の五人組みたいな場に変容してるところもあるかも。

あと、たれこみで冤罪もおきたりしている。「それは俺じゃない」「じゃあ証明しろ」みたいなね。悪魔の証明って奴だね。免罪だとわかっても一度社会的信用を失いかけると、それまで味方だと思ってた連中も敬遠するようになるし。

---

ここまで書いて思ったのだけど、最近のアイスクリームの冷蔵庫に入っちゃいました的な各種バカッター事件とその後の展開を見てると、起点は違えど話の展開が似てるよなあとか感じるのは僕だけかな?

生きにくい社会を自分たちから率先して作ってしまう一方で隠蔽体質、これを変えるパラメーターってなんだろね。

テーマ : ちょっと息抜き
ジャンル : ビジネス

続ちょっといかんなぁと思ったパワハラ事件が起こったので書き留めておく

昨日書いたパワハラ事件のつづき・・です。その時の心理描写とその後みたいな。

マネージャー(A氏)はたまに誰かに人格攻撃的暴言を吐き恫喝して、それを見る周りを萎縮させて、その萎縮を見て自分のアイデンティティを確認するという行動を取る。いじめっ子気質な行動。

今回はそのターゲットを僕にするか、しないか悩んでたのがこちらから見てても分かったので「よし来い」と構えてたのに気づいてか、着弾点として僕とB氏の中間の仮想人格を恫喝したのがまずかった。

僕への砲撃をB氏は自分への砲撃と思い、反撃の咆哮を上げたのだ。

他にその場に居た空気な3人は、恫喝を見せつけられてに萎縮し、その上反撃の咆哮に恐怖していた。本音は「こっちに引火するな、やるならA氏側についてB氏を沈める・・」だろう。

僕が思うに、ここでA氏は「あるまじき発言だった申し訳ない」と言うだけで場は収まったと思う。ただ、彼の欠点はそれが出来ない事でだいたいそこから子供の口喧嘩みたいになる。

結局この日は水掛け論が続いた後に有耶無耶に散会となったのだけど、B氏の怒りは収まらず翌日ももまだ燃え続けてました。

A氏はその場に居た他の3人には個々に恫喝を何処かの段階で(僕が帰った後かな)したようで、一見平常運転に戻ったようで、どこかギクシャク動いてる。

僕には遠回しに「あんまり怒らんどいて・・ね」みたいなメールが来てたけど、ちょっとここで敵にするとと思っての演技だろう。

一番の被害者?B氏には何も無し。今回の件に関しては、ホントは矛先は僕なんだけど少なくともB氏に人格否定パワハラ発言をして謝罪しなかった、という行動が後でいい感じにブーメランのように戻ってきそうな予感がしています。

テーマ : むかつく職場!
ジャンル : 就職・お仕事

ちょっといかんなぁと思ったパワハラ事件が起こったので書き留めておく

とあるシステム(メカ+ソフトウェア)を組まないといけないのだが、マネージャー(仮名A氏)がこれまでのプランと大きく異るとある案を出した。

僕(N氏)と某氏(仮名B氏)はとある案に関する実現の可能性の評価をエンジニアとして頼まれてて、N氏はちょっとこの案はクソだぞと思ってたのもあって、遠回しに「その案はクソだからやめるべき」というのを淡々と語った。

その後議論は少し続いたのだが、だんだんA氏の言葉尻が苛ついていた。「クソ案クソ案」と遠回しに僕が言ってたからムカついてきたのだろう。

最終的にA氏は「評論家みたいにできない理由ばっかり上げやがってこの給料ドロボウ」と慇懃に言いだした。

彼の常套手段は人格否定攻撃というパワハラ技としてはオーソドックスな攻撃なので、今回は軽くこっちもキレてやろうと「意見を求めたんだろ、だから意見言ってるんだよクソ案」というようなことを丁寧に言った。

そしたらこれがB氏に引火し、B氏がおもいっきりキレだした・・・予定外。ホントはここでN氏が机をバンバン叩いて出て行く予定だったのだが、予想外の展開に機を逸してしまった。

B氏は一言で言うと細やかな天才肌だが虐げられている、そんな人。噛ませ犬だよ彼はという暗黙の了解の元でいじめられてる。しかし実は男気がある人で今回は怒った。超怒った。

「こっちは元々のマスタープランに従って黙々と開発進めてるのに、いきなり思いついた案を持ってきて評価しろと言った挙句給料どろぼうってなんやねん」

「実務屋気取りで出張ばっかり行って空会議ばかりしてるそこの3人、こっちは実質1人でやってるんやぞわかっとんのかボケ(もう1人エンジニア居るけど空気、ちなみにN氏は傍観者なので実務に関わってない)」

という感じで「やってらんない」とキレた。

・・ここで書くの息切れ、続きはまた。分かる人にしか分からんなこの話

テーマ : むかつく職場!
ジャンル : 就職・お仕事

制度疲労

俺から某部長に電話:
「僕の机の電話壊れたんですが、修理依頼の連絡先は某部長と聞いたんですが?」
「わかった」

某部長から指示されたFさんから俺に電話:
「自分で修理担当課に連絡してください」
「え?」

俺から修理担当課に電話:
「電話修理こっちに連絡してっていわれたんだけど」
「担当は実は情報システム部門に変わったんでそちらに」
「え?」

俺から情報システム部門に連絡:
「電話が壊れたんですが」
「俺さんの部署の担当者が依頼するのが基本です、依頼の書式も決まってます」
「えええ?」

俺から某部長に電話:
「・・・結局またここに電話しろってことなんですが?」
「わかった」
「なんか進まないんで連絡先と依頼書の書式とか貰ったので転送しときます」

最近良く思うんですよ、昔はこんなこと無かったなって。

今みたいに色々電子化されてなかったけど、ちょっと仕事のテンプレートから外れたところもちょっとやってくれたり(逆に嫌われてやってくれなかったり・・)。

今回は担当者近辺の認識不足からこんな事になったとは思うのだけど、根底には組織の制度疲労があると思うのだよね。

ルールが決められてコンプライアンス遵守が叫ばれて、ルールから少し外れた所で気を利かせると「なんでそんなことするの?」と責められペナルティを課されるから、基本姿勢は余計なことはしないになって。

そんな表には出にくい小さな制度疲労。小さな制度疲労が沢山たまった停滞感。

今回の件は「担当は自分じゃない」思ったんで余計なことしてあとで問題視されたら嫌だから、そんなときのオペレーションに従ったみたいな。

人格者なりが上に立ってて、その人が腹で芸ができてたらこんなことはないんだと個人的には思います。

テーマ : 日記というか、雑記というか…
ジャンル : 日記

スマートハウスとかHEMSとか

表題はここ数年の私のお仕事。

とはいえ、私は家電メーカーの人でもハウスメーカーの人でも電力の人でもない。似たような立ち位置の人に自動車メーカーとかその周辺メーカーの人が居るかな。

そんな中で見てきたことを少しここに書こうかなと思う。

最初にこのテーマで仕事を始めたときは3.11以前で、今は状況はいろいろ変わっている。

エネルギーマネージメントの必要性の大義名分は「温暖化対策の為に省エネをさらに進めましょう」だったと思う3.11以前、特に日本は。海外では実際にエネルギー不足からその必要性が言われてたんだけど日本では違った。

温暖化って実際どうなの?という議論はここではおいておいて、だんだんといわゆる白物家電機器が売れなくなってきて、高機能に家電は進化してもそれでも売れなくて、ならばと温暖化対策というキーワードを逆手にとって新たな価値観として浸透させ、その価値観に基づいた製品を投入しようぜ官民一体でという、そんな感じ。

いわばLOHASみたいなのと同じような感じかな。メーカーがごり押ししたいLOHAS的な物がHEMSに相当するというか。

関わるエンジニアにとっても魅力的ではあるんですよねこういうの。僕の見た範囲で言えば、ちょっと前にいわゆる家電に近いメーカーの人が「ユビキタス!」って騒いでたけど不発で終わって、そこに居た人たちがどっと流れて来た感じだった。

ただね、ちょっと印象としては「腕に覚えのある一昔前の情報通信のハードウェアエンジニアがどっと来てどんちゃんさわぎ、電力屋さんがそこに呑め呑めってエネルギー注いでて、ソフト屋さんは屋外で呑みながらぼやいてる」感じで、どっちかというとソフト屋さん(といってもソフト屋さんとして関わってるわけじゃない)の僕は「なんだかなぁ・・」って見てた。

温暖化どうのこうのなんて飾りなんですよね、それで仕事ができて酒が飲めればそれでいいと。

3.11以降は変わって、現実の電力不足に対応する手段として、本来の目標として考えられる状況になった・・が僕が見た範囲では関わる人たちの自分の立ち位置に変化はなくて、回りの世界がぐるっと回った感じだと思う。

ちょっと皮肉って言えばそう回してしまっちゃえ、回しましたと言っちゃえ、最初からそう思ってたと言っちゃえという感じだと思う。

発想としては、地デジ化と似てるんですよね、需要創出。それはそれでまぁいいとは個人的には思ってるんですよ。価値観を少し変えながら物の有り様を変えて経済を回しましょうってのは。でも、なんだかなぁ・・・大局的に見たら間違ってるような気がしつつ。

ちょっと話は変わって米国なんかでエネルギーマネージメントシステム、EMS全般に関わってる人は多くは広い意味でソフト屋さんだと思う(そんなに深く知ってるわけじゃないのだけど)。エネルギー資産のマネージメントをしなくちゃいけない人がソフト屋さんと一緒に、もしくは自らソフト屋さんとして進めてる感じ。

エネルギーや雇用を含めて社会的な枠組みの有り様から考えて、リーズナブルなソフトウェア設計を行って機器は後からついて来いって感じ。ソフトウェアといっても幅は広くて、エネルギーマネージメントというソフトウェアの発想という意味であったり、情報通信マネージメント、プロトコルだったり。

それらも大学や研究機関ですでにそんな世界観を想定して取り組んでいる人が居て、新たに設計するというよりはそれらを導入して発展させていくという感じ。既に考えてました、みたいな土壌があるんだよね。当初は論文見て「当たり前といえば当たり前なアホな研究してるよなナショナルラボラトリも」と思ってた様な事が、いいソフト屋さんときっと出会ったんだろうね、高度に進化してたりして。

ちょっと米国の偉い人の講演聞いてても思うのだけど、日本のアプローチとだいぶ違う。日本的な考え方はまずハードウェアありきでソフトウェアは外注するもの。「外注しちゃったらいいじゃん」みたいな。米国はラボでまず重々考えてますねん、ハードウェアなんて後から追い付いてくるから買ったらええねん、みたいな違いというかなんというか。ヒエラルキーの順序が違う。

・・・今日はこのくらいにしておきます、ちょっと自分の考えをまとめるための覚書として。

テーマ : 節電&エコなスタイル
ジャンル : ライフ

傾向として当ブログの訪問者の30%がiOSかAndroidになってます

本気でその世界で勝負してる人にはそんなん常識だよってことかもしれないのだけど、Google Analyticsでの分析ではこのブログの訪問者の約30%がAndroidかiOSになってます。ここ一年くらいでじわじわ増えてるよなと思ってはいたんだけど、逆転する日もそう遠くないかな。

他にいくつかの商用/非商用のWEBサイトも分析してるんだけど似たような傾向、面白いのは首都圏からのアクセスが多いサイトはiOS > Androidで、そうじゃないサイトはAndroid > iOSになってます。

まあだから何だという落ちは無いんですが、商用サイトの方はスマホもしくはタブレットからのアクセスは馬鹿にできないのでスマホ用のページを別途準備したり、Responsive WEBということでデバイス解像度なんかに応じて表示のさせ方を変えるように工夫したりと、なにかと大変でございます。

テーマ : web制作
ジャンル : コンピュータ

・・・私はローマ字が読み書きできませんですたっ!

実は私、大学3年くらいまでローマ字の読み書きがなんとなくできませんでした。

今もちろんこの文書、パソコンでローマ字入力してますよ。iPhoneだってフリック入力が難しいのでローマ字入力です。

・・・で、読み書きできなかったなかったわけですよ。

さっきなんとなくって書いたけど、なんとなくは読めましたよ。でもヘボン式だのなんだのって知らなかったんですマジで。

ローマ字に触れなければならないという機会がそこまで無かったんですね(正しくは小学校であったんですが)。そこでなんでそんな機会ができたかというと、いわゆるパソコンというものに本格的に触れて一太郎とかで文章を書いたりしだしたからなんです。

それまで、ワープロ専用機ってのは持ってましたよ。でもかな入力してました。そもそも学校でレポート出す時ってまだ手書きの時代でしたわ。

なぜこんなことをカミングアウトしたか。

最近、子供が学校でローマ字習い始めて四苦八苦してるんですよ。
嫁さんは「なんでこんなんわかんないのよっ」みたいに言ってるんだけど、わかんないんじゃないんだな、多分。こーゆーことを習う意味がわかんないから進まないんだと思う。

で、言いたいことはというと「ローマ字なんて学校でならわないでいいんじゃない」。習わなくても必要に迫られたら覚えるし。

そういえば、同僚の中国の人が言ってたよ「日本の英語教育だめです、最初にやることが日本語の文章をローマ字で書かせる、意味分かんない」だって。

逆にいうなら、意味があればうちの子はやると思うので、部屋の中に転がっている要らないノートパソコンを一つやることにしました。

テーマ : 雑記
ジャンル : コンピュータ

気づいたら一ヶ月以上更新してなかったので・・

・・ブログに広告が入るようになってしまったので記事UP。

といっても書けることあんまないんですよね。書きたいことはあっても書きにくいデリケートな話が公私共に多くて。

最近は忙しいかと聞かれたら「そうでもない」と答え、じゃあ暇かと聞かれると「忙しいわボケ」と答える「暇忙しい」という状態です。その暇忙しいの説明が難しいんですが、いろいろ余力が無くってブログに記事書けないんだけど実名のFacebookには頻繁に社交辞令を書いてるな。

気づいたらなんかFacebookに一大不気味なサイバー空間ができつつあるよ。あそこでぶっちゃけトークが出来る日はいつになるやら。

知人向けに書くと、ここしばらくだいたい週に一回東京大阪を往復してて、行き先もけっこうグレートな所なんで一見出来るビジネスマンみたいな生活が続いてます。ここ2年くらいそんな感じで、羽伸ばして適当にやってられっから気分ええわと最初は思ってたけど大概キツくなってきて猛暑と相まってクタクタです、はい。

ええ、もちろんクールビズスタイルです、場所に依っては私服。

ああそうそう、ファーストサーバ事件でエライ目に会いましたがエライ目に会ったこと自身を「貴重な体験」として語ることが出来て、今のところ僕的にはプラスな感じです。

テーマ : どーでもいいこと
ジャンル : コンピュータ

わからん・・・

あんな会社やこんな企業があちこちむちゃくちゃな赤字決算でニュースや新聞を賑わせていますが、その中にいるであろう人たちは至ってほがらか。

・・・なぜかわからん。

テーマ : 日々のできごと
ジャンル : ライフ

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