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交通事故でもめてます 完結編

交通事故でもめてた話の完結編。前回のエントリーから数ヶ月開いてます。

経緯はここを見てください。

決着が付いたのは2ヶ月ほど前。自分でも事の経緯を既に忘れてるのだけど、淡々と書いて行きます。

前回のエントリーで書いたように「相手の保険会社は10:0での責任配分でいいかなと言っています」と弁護士さんから連絡を受けたので、相手に対して「俺には責任がないという見解です」という内容を綴った「通知書」というものを送ってずーっと待ってました。

ほんとにずーっと。

進展が無いので弁護士さんに問い合わせると「相手の保険会社が、相手方(俺の車にぶつけてきた奴ね)を説得しています」と言ってるという。

さらにずーっとまって再度弁護士さんに問い合わせると「1回目の説得に失敗したそうで、2回目の説得にあたるそうです」という。

ほんでまたずーっと待ってると弁護士さんから連絡。「相手の保険会社によると、相手の方がどうしても自分の責任が10割だと納得が行かないという事だそうです、示談に応じるか裁判起こすかですね」って感じ。

・・ここに至るまでに半年以上かかって、既にもう面倒くさくなってきてた。なので、もういいやと思って「やむなく示談に応じる」という返答。

すると相手の保険会社から驚くべき返答。「8:2の責任配分でいかがでしょう」と。

「当初9:1でいかがでしょうと言ってたはずだけど」と言ったら9:1に戻った・・・あほらしくなってきた。

と、思ったらここで更に驚くべき相手側の主張。「相手の軽トラもダメージ受けたんで修理費用相当の1割負担すべき」だと。ちなみに、法的にはそうです。修理代がいくらかと聞くと6万円、つまり俺が6000円負担。

で、「当初9:1相手の軽トラはダメージ無し、よって修理なし」という話だったはずなので、会話の録音ログで確認してくれと依頼。

すると直接的にそれに対する回答は無かったんだけど「見積もりベースで修理費用を払いますのでそれで納得できませんか」との話が来た。

どういうことかというと、こちらの実修理費用は見積もりに対してけっこう安く済んだので、見積もりベースで9:1の責任配分で計算すると、こちらが受け取る金額は車の実修理費用の約9割になるという計算になるので、これで手を打ちませんかという提案。

もうここで「合意」と答えました。めんどくささ最高潮。

「ただし、相手さんの修理費用見積もりを見たいのでそれ見せてほしい」と依頼。するとかなり待たされてから、昨年10月の事故の修理見積もりなのに日付は約半年後の3月ってのが出てきた。「8:2の責任配分でいかがでしょう」という話が相手の保険会社からあった直後の見積もりだよ全く・・・

内容を見てみると、ぶつかった箇所が相手の軽トラ荷台の右後端であるにもかかわらず、左パネル板金塗装みたいな修理見積もり。げんなり。

で、これ変ですよと相手の保険会社に連絡。相手の保険会社が見積もりを出した修理工場に問い合わせてもらうと「昔の事で忘れた」と答えがあったとかないとか。

「これだと合意を撤回せざるを得ない」というと「修理見積もりからいくらか引きますのでそれで納得してもらえませんか」と。

・・・ここで諦めました。合意。

結果から言うと、実修理費用の92%という微妙な金額を回収。私の損金は1.6万円ほど、中華PAD一台買えるくらいの損金です。

ほんで今回一番もうけたのは弁護士さん、66万。損したのは私の保険会社同額、そして俺。

うーんここ見てたら申し訳ないんだけど、ネゴシエーターとして全く役に立たなかったと言わざるを得ない弁護士さん。こっちが言うことを相手に伝えるだけで、対応方針は結局僕が考えてたような感じだし。内容に対してぼろ儲けと言わざるを得ないと思うこれ。結果的に全部自分で対応しても良かったと思う。

最後に、自分の保険会社に「事情はいろいろあれど御社は66万の損金、私は1.6万円の損金で初動対応等々に問題あるんじゃね?」と文句いったところで、今回の交通事故でもめてますエントリーは終わりになります。

お疲れ様でした、俺。
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テーマ : 交通事故
ジャンル : 車・バイク

交通事故でもめてます その7

交通事故でもめている話の続き。

前回、弁護士相談に行ったところまで書いて、それからずっとこの話はなかったのだけど、何故か?
それは話の進展が無いから。

弁護士さんを代理人にしたことで、まず相手の保険会社の担当者(窓口)が変わるようです。

で、まずは弁護士さんとその担当窓口との話し合いが行われます。昨年末にその話し合いの結果が伝えられました。「相手の保険会社は10:0での責任配分でいいかなと言っています」と。

で、そーゆー話の進み方が普通なのか分からないけど、弁護士さんから相手の保険会社に「通知書」という書面を送ります。内容は「こっちには責任ないよ、早く修理費用払ってよ」というもの。

それから進展なしなんですよ、これが。

続く。

テーマ : 生きることは学ぶこと
ジャンル : ライフ

交通事故でもめてます その6

前回の同エントリーから時間が開いてしまった、交通事故の話

事故相手、相手の保険会社との間で俺は10:0の相手の責任を求めるも、当初は5:5の責任を相手は主張、それから交渉を続けるうちに9:1の責任までは相手の保険会社は認めたものの、のこり1の「俺の責任」の説明がなんとも曖昧で納得性がないので、ついに弁護士を間に入れることにしました。

納得性に欠けるポイントは相手の主張する「過去の事例」と「法的根拠」。

んじゃそれ具体的にどれってのを求めても明示しない相手の保険会社の姿勢や、双方が書いた「事故状況説」を相手側の保険会社が俺には提示しないことを条件に俺の保険会社にのみ開示するってなこともあり、いろんな面で事故相手と相手の保険会社に不信感を抱いていた。

ちなみに俺はすべての書面を相手に開示していいとしている。

ということで、弁護士さんのところに相談に向かいました。弁護士さんは保険会社が地元の弁護士協会に依頼して紹介してもらったんだが、こういう形は当たり外れがあるので実はあんまりよろしくない。知り合いの弁護士だとか、知人の紹介という形のほうがベターなんだが、弁護士の知り合いは居ないので、まぁしゃあない。

紹介してもらった弁護士事務所に行くと2人の弁護士が対応してくれました。

弁護士さんに相談するのは、相手が主張している9:1のその1の責任を俺が本当に負わなければいけないのか、その法的根拠のあるなしについて。

まずは事故状況を詳細に弁護士さんに説明を行います。説明するにあたり事前にパワポでプレゼン資料をつくっておきました。弁護士さんも事故状況を正確に把握しないと適切に法的な視点からの意見を言えないし、後々に裁判になったりした場合にこの状況認識におかしな点があると、裁判の場面でおかしな見解を示して引くに引けないような状況に陥るという場面を過去に見たことがあるので非常に重要であります。

思うに、相手の保険会社は既にこの「引くに引けない状況」に陥ってると想像できたりもするわけで。

で結論として弁護士さんの見解は、

  • 何かにつけてドライバーというのは注意義務が生じるのは確かで、そのための免許証である
  • で、俺にも注意義務があるんだろ、ということを相手の保険会社さんは言って1の責任を問うてるんだと思う
  • しかし、今回の事例に照らしてみると明確に相当する法令は無いので、実際に道交法の何条なの?事故事例ってどれ?ってもう一度聞いてほしい、なんとでも解釈できる法令ってあるから
  • 間に弁護士が入った時点で対応がたぶん変わるから、これで片がつくかもしれまへんな

ってな感じ。この段階ではまだ「弁護士相談」のみにして、最後にもう一度俺が相手の保険会社と交渉をして話がつかない場合に弁護士さんを代理人にするということで帰ることにしました。

ちなみに、弁護士さんとの雑談の中で「自動車保険で弁護士相談オプションを付ける人も少なければ、オプションを付けても使える範囲を知らないで活用しない人がけっこう多い。しょうもないと思える話でも法的な知識がないばかりに結果的にまるめこまれちゃって知らずに損してるってケースはかなり多いので、どんどん活用したほうがええですよ。」とのこと。

どんどん活用しましょう。

ちなみに、この時点で俺が考えていたのはさっきも書いたけど相手の保険会社は事故った相手の代理人として「引くに引けない状況にある」んだろうと想像していて、であれば弁護士を間に入れますよということで引くに引けない状況に落とし所を作ってあげようかってなことでした。続く。

テーマ : 日々出来事
ジャンル : ライフ

交通事故でもめてます その5

保険会社ではなく俺が直接相手の保険会社と交渉することとなり、どうやら事故相手/相手の保険会社ともども自分の車の右か左かどっちかぶつかったか分かってないような無茶のある事故状況に基づいて5:5を主張している。

前回の書いた交渉電話で相手の保険会社の担当者が言ってた「事故状況」が現実と違うことを再度主張、衝突箇所や俺の車に付いた傷の状況から俺の言う事故状況が「真」であると思えますよね?ってなことを言いながら、改めて10:0での相手の責任を主張することとなった。

なおかつ、「過去の事例」と「法令」に従いそう主張しているというので、それらの根拠を俺に送ってくれ早急にということで「わかりました」との返答。

・・一週間経過、なんの連絡もなし。

俺が忙しかったのであえて連絡をいれなかったってのもあるが、一週間経過して、さすがにいらついてきたので電話をこちらから入れると「少し休暇を頂いてまして代わりのものに電話を入れるように言ってたんですが」「携帯に履歴ないですよ」ってな感じで2回目の話し合いがスタート。休暇は十分にとって下さい。でも感じ悪いよなぁ。

相手の保険会社:「結論から申し上げますね、9:1でいかがでしょう?」
俺:「・・・」

示談交渉になるだろうからまぁそんな感じの提案が来るだろうと思ってはいたが、

「私の1の責任は何ですか?」
「交差点での事故でして、そのような場合n-softさんがおっしゃる状況であっても完全に責任がないとはいいきれませんので」
「前にも言いましたが、何を根拠に?」
「事故の事例と法令に基づきまして」
「これも前にも言いましたが、その事例と法令を教えてくださいな。前回それを教えてくれと言って、わかりましたとおっしゃってて、その回答を頂いていない。そもそも事故の状況が○○さんが言っている状況と違うことは前に明らかになりましたよね、違う事例ですか?」
「そうではありません・・・」
「今回の連絡の遅れといい、どーもはっきりしない責任の割合提示、非常に印象を悪く持ってるんですが」
「・・・・」
「簡単に言うと怒ってるんですが」

また、話し合いにならなくなってきた。

再考するように言ってももう話にならないような気がしたので、ここでこちらも態度をかえました。

「申し訳ないが、9:1の責任というところに話を落とせないので弁護士を間に入れます」
「・・・わかりました」

ということで、2回目の話し合いが終った。
じつはもう既にこの段階で弁護士を入れることは俺のほうは決めていた。10:0を相手が認めたらキャンセルしようと思ってたのだが、このまま弁護士を入れることと相成りました。

続く。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

交通事故でもめてます その4

さて交通事故の話の続き

こっちが説明している事故状況と相手の説明している事故状況が違いすぎる。こちらは事故責任は10:0で相手が悪いと主張、あっちは5:5を主張。

ここで自分の保険会社からちょっと驚くようなことを言われる。

「事故の責任割合は通常、事故状況について概ね双方で合意した上で決めていくんですが、今回は事故状況について双方の説明に隔たりがありすぎる。また保険会社は通常、相手に与えた損害に対しての代理人にはなるんですが、今回のようにn-softさんのほうが一方的に損害を受けて、かつ100%の責任を相手に求める場合、受けた被害についての代理人にはなれないんです」

といった説明がされた。「え?」と思ったけど、これはいろいろ調べるとほんとにそうらしい。

「n-softさんは弁護士相談のオプションを付けられているので、弁護士相談と裁判になったときの弁護士費用や報酬については保険で出すことができます。等級に影響しないので、これを使われてはどうでしょう。」

これはにちょっと「うーん」と思った。人間の力の差か、会社の力の差かわからないが保険会社はお手上げ状態。少し考えて「まずは一旦僕が自分で交渉します。それでうまくいかない場合、弁護士オプションを活用します」ということにした。

ここで、弁護士オプションってのは+100円くらいで交通事故に限らずよろず相談に弁護士が活用できるという自動車保険のオプション。以前に欠陥住宅裁判というか調停のときに、敵:弁護士3人と俺:弁護士無しで戦い非常にしんどい思いをしたことがあって、保険会社に相談したときにこのオプションを薦められたから入ってたのだ。

しかし弁護士オプションは使わずにまずは自分で交渉して現状認識をしておきたい、弁護士が間に入っても法的な根拠意外の部分については弁護士は交渉上あまり役に立たない(相手の弁護士が役に立ってなかった)という過去の経験からそう思ったのだった。

ということで相手の保険会社の担当者に電話。まず相手が書いたという事故状況図でぶつかっている箇所、車の向きがおかしいことをいうと、保険会社が言ったように「そーですか、慣れてないから書き間違えられたんでしょう」という返答。

「私も同様の事故状況の説明図を書いて、御社にも渡してあるかと思います。この事故状況説明は30分以上掛けて書いた。30分もあれば間違いには誰でも気付くと思えるので、つまり実際に○○さんは事故状況をそう認識されていたってことですよね。ぶつかった箇所が実際とは違う絵を描かれている、ぶつかった箇所がどこかは車を見ればわかりますよね?つまり○○さんは実際の事故状況を実は自分でわかってないんじゃないですか?」

というと少々あわてたようで、

「事故状況を○○さんに再確認します」といって、このときは直後に「ぶつかった箇所は○○さんの説明とは違うと確認できました」との答え。

「では○○さんは事故状況をご自分でどんなだったか認識されてなかったわけですね?」というと「そういうわけではないと思うのですが・・」「じゃ、どういうわけですか?」「・・・・・」という感じで、話が進まなくなったところで、続く・・・。

テーマ : 修理
ジャンル : 車・バイク

交通事故でもめてます その3

交通事故でもめてる話の続き

私の車の左ドアに軽トラがバックで突っ込んできた。ほんで警察に電話すると15分くらいしてからスクーターに乗った警察のおっちゃんが来た。一通り事故状況を説明してそれを警察の人がまとめる。これが後の「事故証明書」というものになる。

双方行政処分なし、あとは当事者で話し合ってねということで警察のおっちゃんは去っていきました。

相手の軽トラは業務車両、任意保険の書類を積んでなかったらしく、それぞれの連絡先、車種とかナンバーとかを控えて、そこで後は保険会社に任せて話を進めましょうということで別れたんだが、これがまずかった。

まず、俺のほうは「曲がりかけの状態で相手が停止したのでこちらも停止、バックして突っ込んで来た相手が100%相手が悪いよな」と思ってて、相手もその認識だと思っていたが、保険会社にそうじゃない報告を相手はしていた。俺が動いていたんで俺にも責任があるという報告をしたようだ。実際には俺は全く停止状態。

そのときに相手の言質をとっておけばよかったと本当に後悔。

事故当日はそのままディーラーに車を持ち込んで修理依頼、相手の保険会社からも「大変申し訳ありませんでした、入庫された修理会社をお教えください」と連絡も入ったので事はそれで終わると思ってたんだけど、事故が土曜日だったので、正式に担当者が双方に付いたのが月曜日。

まずは最初に私に自分の保険会社からの連絡があり状況説明、その後に相手の保険会社担当者から電話があった。

「○○さんが言うには、n-softさんの車も動いていた、ゆえに責任があるとおっしゃってます」という話だったので驚いた。「それは違いますよ、○○さんがバックしてきて停止している私の車に突っ込んでへこみ傷ができた」とか言ったんだけど相手の保険会社は「では警察に事故報告書を請求しますので、それを待ってから検討しましょう」ってな事を言われて「そういうもんですか?」との問いにも「ええ」という感じだったので一旦電話をそこで切る。

そこで、こちら側の保険会社の担当者に連絡すると「事故証明というのは日時と場所程度の情報しかないのでそれを待つ意味がない」ってなことだったので、あとは保険会社に交渉を任せることにした。

しばらく待っていると保険会社から連絡、どうも事故状況の説明がこちらの言ってることとかなり違うらしい。そこで事故状況説明書というのを双方が絵入りで書いて、そこから話を進めましょうということになった。

こっちはさっさと事故状況説明書を書いて保険会社に送ったんだけど、相手がなかなかそれを書かないらしく、その後動きがあったのが事故から2週間近く経ってから。

相手の事故状況説明には・・実際とは違う箇所がぶつかったような、しかも左折しようとしていた俺の車がT字路の正面に突っ込んで進んでいるというような、なにそれってな状況説明がなされていたのであった(といっても、相手の保険会社は私にはそれを見せないでと言ってきたらしいので言葉で聞いただけなんだけど)。

それを元に「過去事例から50:50ですよね」と言ってきたらしい。その説明実際にぶつかった箇所が違うと言うと「慣れてないから書き間違えたんでしょう」みたいな感じでこちらの保険会社の担当者からも「慣れてる人が居るるわけないでしょう!」みたいな不満の口調で私の電話に掛かってきた。

ここらへんでなんだかちょっとアレな感じ、過去に欠陥住宅裁判をしたときのような馬鹿の香りが漂いだしてきた。

続く

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

交通事故でもめてます その2

交通事故でもめてる話の続き。現在進行形で、いろいろ事態は変わってるのだけど覚書として書いておこう。

事故の状況はこんな感じ。道はかなり狭い住宅街です。

・オイラがT字路の突き当たり方向、文字で言えば上方向に行くと、軽トラがT字路の文字で言えば右から左に移動する向きに居る。
・手前で止まったのだが、なんだか軽トラが動く気配が無いのでクラクション鳴らす。
・すると動き出したので、続いて左折しようと俺も動く。
・ところが少し動いて軽トラ停止、左折中の俺も「ん?」と、斜め向いた状態で停止。
・軽トラ突然俺の居た道方向にバック。「ええええ」って感じで、がちゃん。

エンジン止めて車から出て俺の発した最初の言葉は「あんた何すんの!」(相手が良く分からんので控えめな調子)。相手の最初の言葉は「うわぁやってもうたぁ」だったと記憶しております。

「ちょっと俺子供迎えに行く途中なんで・・ちょっと行き先に連絡いれなあかんから、そちらで警察呼んでくれませんか?」
「は、はい」
ってな感じの事を言ったけど、警察に連絡入れる気配が無いので俺が警察に連絡。相手はどうも自分の会社に連絡入れてるようだ「すんませーん・・」みたいな話し声が聞こえる。

呼んだ警察はしばし来る気配がないので、待つ間に保険会社に連絡。

続く。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

交通事故でもめてます その1

ネタがなくなってきたんで、そろそろ書きますか。
Twitterのほうにはつらつらと書いてたんですが、ちょうど3週間前、土曜日に交通事故にあいまして。

簡単に書くとT字路で左折しようとしてた私の車の横っ腹に軽トラがバックして突っ込んできて、ぼこっとへこんだという事故。

物損事故ですね。

車の左のちょうど真ん中に突っ込んできたんで、ドア2枚の被害。
軽トラさんは一番丈夫な荷台の角なのでほぼ損害なし。

相手も「ほんとうにすいませんでした」とか言って去って、また当日に相手の保険会社から詫びの電話と修理先のディーラーなんかの情報も聞かれてたので粛々と事は進むと思ってたら、月曜日の営業日になって正式に担当者がついてから事態が急変、「お前も悪いやろ5分5分やな」ってな話が私の保険会社にやってきたもんだから、100%相手が悪いよなと思い込んでた俺はもうびっくら。

という顛末を現在進行形で書いていこうかと思います。

どうなることやら。

テーマ : 日記
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